SSブログ

『さくらの親子丼』第1話ストーリー [さくらの親子丼]

『さくらの親子丼』いよいよスタート!

2017年10月7日(土)

毎週土曜日23時40分をお楽しみに^^


さて、今回は第1話のストーリー

お届けしますね。

タイトルの『さくらの親子丼』ですが

どんな親子丼なのか気になりませんか!?

真矢ミキさん演じるさくらの作る親子丼

とは、実は意外な親子丼なのです。

その親子丼を第1話にあわせて

公開しましょうwww

まっ、ネタバレにはなりませんので

安心して読んでくださいね^^
スポンサーリンク



『さくらの親子丼』第1話ストーリー


まずは第1話のストーリーですが

これは東海テレビさんの公式サイトから。

“東京・大田区。羽田空港近くの町で、

九十九さくら(真矢ミキ)は、古本屋

「九十九堂」を営んでいる。古本屋の奥

には“たまりば”と呼ばれる一室がある。

ここでさくらは、行き場をなくして空腹で

訪れる客に無料で親子丼を提供していた。

 家出少女の二宮あざみ(吉本実憂)は、

正木リエ(柳美稀)らと組んで非行を繰り

返す毎日を送っていた。ある夜、ヤクザに

追われて逃げ込んだ公園で腹を空かした

あざみは、リエが聞きつけた「ただで

親子丼が食べられる場所がある」という噂

を頼りにたまりばにやってきた。

たむろしていたのは、少年院出所後、

アイドルを目指す妹の夢のために貧乏

ながらも懸命に働く君塚達也(今井悠貴)や、

絵が得意だがコミュニケーションに難が

ある男性・玉置玄(矢野浩二)、さらに

不良少年やひきこもりの少年など、

少しだけ社会からはみ出した面々。

突然訪れたあざみとリエに対し、さくらは

深く詮索もせず温かい親子丼を差し出す。

久々に食べる心のこもった手料理を

むさぼるように食べる2人。

しかし「泊まる場所がないから一晩

泊めてほしい」という申し出を、さくらは

かたくなに断った。

 親子丼の美味さに感動したあざみは、

反抗的な態度をとりながらもたまりばに

通うようになった。ある日、たまりばに

来ていたあざみは、達也に自分の生い立ち

を話し出す。あざみは1歳のころ、生みの

母親に殺されそうになり、それを止めに

入った高校生のウェイターが巻き添えに

あい殺されたのだという。何気なくその話

を耳にしていたさくらは呆然と立ち尽くす。

実はさくらの息子も、事件に巻き込まれて

死亡していたのだった。運命のいたずら

とも言えるあざみとの出会いに、

さくらがとった行動とは…?”


ここから先が、第1話の面白いところ

なのですが、流石に公式サイト、その辺は

うまく書かれていますね~w

万が一見逃した場合は、コチラが便利ですよ!

土ドラ『さくらの親子丼』再放送を見るベストな方法!

スポンサーリンク




『さくらの親子丼』どんな親子丼?


それでは、問題の親子丼ですが、遠巻きの

画像はコチラ。

親子丼.PNG
(出典:さくらの親子丼公式サイト)




良い感じの親子丼ですよね!

とても美味しそうな親子丼で、見た感じ

特に異常はないような・・・。

でも、よーく見ると・・・




あー、ネタバレ書いてあるやんけ~(爆

そう!、親子丼じゃなくて、ケーキなのですwww

あっ、これは撮影用な特別バージョンだから

第1話で出ている親子丼は、普通の

親子丼ですよ^^

てなわけで、半分どーでもいい情報でした。。。

お粗末でございましたm(_ _)m

『さくらの親子丼』

気になる情報は

コチラ(クリック)のまとめ

を見れば、一目瞭然です!どうぞ~^^

ブックマークしてくださいね^^

オトナの土ドラを無料で見るには
こちらからどうぞ^^





スポンサーリンク






nice!(0)  コメント(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

この広告は180日新規投稿のないブログに表示されます