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『真昼の悪魔』第2話のネタバレしつつのストーリー! [真昼の悪魔]

真昼の悪魔第2話は2月11日の

放送でしたね。

見逃した人は「ティーバー」で早く

見ておきましょう^^

ここでは、話の流れを大雑把に

適当にお伝えしますwww

それでは早速。


大河内葉子(田中麗奈)は神父(伊武雅刀)

の元を再び訪れ、自分の悪の行為を

打ち明けます。

神父は聖書を学ぶように諭します。


葉子はステーキを食べながら聖書のある一節

に興味を持ちます。その一節とは


幼き者の一人を躓かせる者は
首に臼をかけられ
海に投げ込まれるがましなり。


この意味を大河内葉子(田中麗奈)は

「子どもは悪を知らない存在である。
 その子どもに悪をしみつける人間は
 海に沈められても、その罰は足らない。」

と受け止めますが・・・。
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一方、病院では、恋人気取りの大塚光

(大倉孝二)が病院を訪れ、葉子から

デートの約束を取り付けようと必死ですw


葉子は病院内で入院している子ども、武と

京子にあることをしようと企みます。

聖書の一節を実行しようとしているのか。


葉子が担当医の難波聖人(中村蒼)はメモが

気になり仕方ないが、葉子にも何かを

感じ始める。そして、辞めていった

梶本看護師のことも気になり、芳賀

(篠原篤)にあることを依頼する。

いろいろ嗅ぎ回る難波は病院内でも目を

付けられる存在に。


難波が芳賀に頼んだことはメモに書いてある

人についての情報だった。芳賀によると

梶本さんはメモに書かれた人は全て突然死

で死んだのだと。難波は不審死だと考える。


葉子の方は子どもへの企みを進める。

大豆アレルギーが・・・。


ここで、ネタバレを一発!!!!

謎の初老の男(村井國夫)はなんと

葉子の父だったのだ!!

相関図は既に新しいものになってますがw


難波は子どもについてもいろいろと

探り始める。葉子もそれに気づいたようで。

しかし、それにかまわず葉子は悪の企みを

進めるのだ。

武くんと京子ちゃんはどんどんと悪に

染まっていき、葉子の心は潤っていく。
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どんどん疑念が湧いてくる難波だったが

葉子に大腸ガンだと告げられ

ショックでふさぎ込み、葉子に対する

思いも大きく変わっていく。


『真昼の悪魔』第2話で最後に葉子が

神父に次の悪魔の行いを予告!

葉子の父に何が起きるのか!

大塚との関係に進展が!


いやいや、『真昼の悪魔』第3話も

サイコパス感ますますアップですね!

お楽しみに^^

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